「オンラインショップって、ちょっと心配なんですけど、
大丈夫ですか?」と、よくお問い合わせをいただきますが、

ETC車載器は、どのメーカーでも同じでしょうか?

この疑問に、当社は、さまざまな方策を練ってきました。 全くの無名な会社ですから、最初はお客様からの信頼がなかなか得られませんでした。

そして、行き着いた先が、「自ら試してみる」ということでした。 現在、いくつかのメーカーからETC車載器が発売されていますが、「どの会社のものが一番いいのか?」いろいろな人に聞いて回りました。

その結果、一番信頼が置けるのは、「三菱重工社製」であることがわかりました。
なぜなら、三菱重工は、日本で最初に「ETC」という概念を作った会社であり、まだ日本に「ETC」という言葉が浸透してないころに、すでに世界に先駆けてETCのシステムや製品を実用化していた会社だったからです。
私たちは、「ETC」を製造している神戸造船所まで、開発者を訪ね、そこで「ETC」にまつわる、さまざまなお話を聞きました。
わずか数時間だけでしたが、すばらしい技術を持っていることがよくわかりました。

【図1】三菱重工について

三菱重工社製ETC車載器の開発秘話


・通信ミスは100万分の1〜シンガポールで実証されたETCの実用性
・路側システムと一体となった開発体制
・開発者は元宇宙開発研究者

いろいろお話をうかがう中で、「この製品なら、イケる!」と確信し、製品を販売する交渉を始めました。

だから、言えるのです。
ETC車載器は、どのメーカーでも同じではありません。

【写真1】ETC車載器開発担当者・東條氏(左)と

そして、もう1つ、問題があります。

それは、ETC車載器は「どこで買っても同じか?」ということです。

通常、量販店などで購入すると、売り切りでサポートはありません。

偶然、親切な店員さんがいて、ETC車載器のことを詳しく教えてくれたとしても、当然、自宅まで電話をしてくれ、面倒を見てくれたりはしません。

でも、私たちは、それではいけないと思うのです。何故なら、ETCはまだ始まって間もないサービスで、一般的にはわからないことが非常に多いからです。正直、私たちも最初は、ETCのことをよく理解していませんでした。

そこで、自社のクルマにETC車載器を取り付けて、実際にETCを利用してみようと考えたのです。

【写真2】車載器を取り付けした当社の社用車

また、ITS推進協議会、インターネットITS協議会、ITS世界会議日本組織委員会事務局本部などETCを推進するさまざまな団体に、足を運びました。
その結果、ETC車載器の使用感、利用時に注意すべきこと、ETC普及率アップのために通行料金の割引が多く実施されていること、そしてあまり公表されていませんが、ETC利用率アップのための社会実験が繰り返し行われていくことなどが、わかりました。

しかし、これらETCに関する情報は、さまざまなサイトに分断されていて把握しにくく、平日はメールやお電話で多くのお問い合わせをいただきます。

そこで、私たちは「ETCお役立ち情報」としてこれらの情報源を一覧にまとめました。

【写真3】社内の様子

このように、当社では自らETC開発者を訪ねて知識を高めたり、前払割引の情報などを調べたりして、情報整理し、他社では絶対真似のできない、キメ細かな対応ができます。

そして、ご購入前だけでなく、購入された後までもサポート範囲として捉えています。

さらに、ITS(高度道路交通システム)を通じて、人と車をキーワードと捉え「自動車事故問題」の解決に貢献するためご購入者全員に無料事故処理サービスをご提供いたします。

* 無料事故処理サービス

・代車のお届け・ご利用
・事故車両の移動
・修理完成車の納車・引き取り

賢い買い物をなさる、あなた様のことですから、ETC車載器のご購入にあたり、すでにいくつかの販売店や雑誌、インターネットサイトなどで、ご検討中のことと思います。

是非、当社をその候補に入れてみてください。決して、あなたに損はさせません。

 

追伸:
ただ安売りをするのなら、どこでもできます。当社では、オリジナルサービスである、「無料事故処理サービス」を全商品に付け、しかも業界最安値でご提供いたします。

 

無料事故処理サービス付 ETC車載器ラインナップ

アンテナ一体型ETC車載器・事故処理サービス付 アンテナ分離型ETC車載器・事故処理サービス付 アンテナ車外設置型ETC車載器・事故処理サービス付 アンテナ分離型ETC車載器・事故処理サービス付

ETCカードが欲しい方へ

ETCカードパック